
- 次世代グローバルボーイズグループidnttが、既存ユニットと新ユニットを融合させたアルバムで新たな自己証明を宣言! 曖昧さを脱ぎ捨て、自分たちが何者であるかを世に突きつける、その覚悟とメッセージに注目が集まります。
- リード曲「Pretty Boy Swag」は、エネルギッシュなボーカルと圧倒的な群舞が融合した、idnttならではの“集団の迫力”が最大化された楽曲! 新世代ボーイズグループの完成形とも言えるパフォーマンスは必見です。
- 長期的な構想のもと、段階的に世界観を拡張していくidnttのプロジェクトは、グループそのものを“一つの叙事詩”として成立させる壮大な物語! これから訪れるさらなる展開への序章として、アルバム『yesweare』がどのように物語を紡いでいくのか期待が高まります。
次世代グローバルボーイズグループ idntt が、第2章の幕を開けた。
既存ユニット「unevermet」と、新たに姿を現したユニット「yesweare」。そのふたつを融合させたアルバム『yesweare』のリリースは、idnttにとって単なる新譜発表ではなく、“自分たちが何者であるか”を世に突きつける決定的な一歩となった。
前作『unevermet』が描いていたのは、「偶然の出会い」によって生まれるときめきや揺らぎだった。それに対し、『yesweare』で提示されるのは、より直接的で、より攻撃的とも言えるメッセージ──「僕たちが、まさに青春だ」という自己証明である。
曖昧さを脱ぎ捨て、躊躇なく“今の自分たち”をさらけ出す姿勢は、超大型ルーキーとしての覚悟そのものだ。
リード曲「Pretty Boy Swag」は、その象徴的な一曲。重厚なベースラインを軸に、エレクトリックギターとブラスサウンドが重なり合い、楽曲全体に強烈な推進力を与えている。そこに15人のエネルギッシュなボーカルと、圧倒的な密度を誇る群舞(カルグンム)が融合することで、idnttならではの“集団の迫力”が最大化された。
個の存在感を際立たせながらも、全体として一つの塊として迫ってくるパフォーマンスは、新世代ボーイズグループの一つの完成形を示していると言っていい。
アルバムにはこのほか、エレクトロニックサウンドが際立つ「BOYS」、新ユニットの名を冠した「Yes We Are」、EDMベースの攻撃的な「Rage Problem」、そしてジャッキング・ハウスという新領域に挑んだ「Moon Burn」など全5曲を収録。ジャンルの幅広さは、idnttが“一つの型”に収まるグループではないことを明確に物語っている。
さらに注目すべきは、idnttのプロジェクト全体を貫く長期的な構想だ。
「unevermet」から始まり、「yesweare」を経て、最終的には24人の完全体「itsnotover」へ──。段階的に世界観を拡張しながら、ファンと共に成長していくこの物語性は、楽曲やパフォーマンスだけでなく、グループそのものを“一つの叙事詩”として成立させている。
『yesweare』は、idnttの現在地を示すと同時に、これから訪れるさらなる展開への序章でもある。
この覇気とスケール感を備えたルーキーが、次にどんな景色を見せてくれるのか。物語は、まだ始まったばかりだ。
【リリース情報】

タイトル: 『yesweare』
アーティスト: idntt
配信日時: 2026年1月5日(月)18:00
レーベル:Modhaus Inc.
ご視聴はこちら:https://orcd.co/idntt_yesweare
【idnttのSNS】
YouTube:https://www.youtube.com/@idntt_cosmo
Instagram:https://www.instagram.com/idntt_cosmo









