
- UNISメンバーの最新ビジュアル公開: ソウォン、ヒョンジュ、ゼリー、パン・ユナの4名が、楽曲のテーマである「恋する気持ちのときめきと切なさ」を表現した、これまで以上にキュートなビジュアルを披露。
- 人気アーティスト コレサワ書き下ろし楽曲: リアルな恋愛描写で支持を集めるコレサワが作詞作曲を担当し、TeddyLoidとCarlos K.がアレンジを手掛けた、ポップで繊細なサウンドに注目。
- 共感を呼ぶ歌詞と国際色豊かなグループ: 「好き」という感情の裏にある独占欲や不安をストレートに表現した歌詞と、日本、韓国、フィリピン出身のメンバーで構成されたUNISの今後の活動展開に期待が高まる。
グローバルガールズグループ UNIS(ユニス) が、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」のリリースにあわせ、ソウォン、ヒョンジュ、ゼリー、パン・ユナの4名によるコンセプトビジュアルを公開した。
◇ソウォン

◇ヒョンジュ

◇ゼリー

◇パン・ユナ

今回解禁されたビジュアルは、楽曲が描く“恋する気持ちのときめきと切なさ”を軸に、UNISならではのキュートさと繊細な感情表現を際立たせた仕上がりとなっている。柔らかな表情やスタイリングからは、好きな人を想う気持ちに揺れる等身大の感情が丁寧に映し出され、これまでのUNISのビジュアルの中でも、特に「可愛らしさ」にフォーカスした印象を残す。
「幸せになんかならないでね」は、リアルな恋愛描写で支持を集めるシンガーソングライター コレサワ による書き下ろし楽曲。アレンジには TeddyLoid と Carlos K. が参加し、ポップでありながら感情の揺れを繊細にすくい取るサウンドに仕上げられている。“好き”という想いの裏に潜む独占欲や不安を、ストレートな言葉で描いた歌詞が、多くの共感を呼んでいる。
UNISは、SBSのオーディション番組『UNIVERSE TICKET』から誕生した8人組グループ。日本、韓国、フィリピン出身メンバーで構成される国際色豊かな編成と、歌・ダンス・ビジュアルを兼ね備えた実力で、K-POP第5世代を担う存在として注目を集めている。
日本2ndデジタルシングルの世界観を視覚的に補完する今回のコンセプトビジュアルは、楽曲への没入感をさらに高める内容となっており、今後公開されるビジュアルや活動展開にも期待が高まる。









