
- 日韓合同オーディションを勝ち抜いた、平均年齢10代のフレッシュな7人組ガールズグループ「H//PE Princess」がついに誕生! グローバルファン投票で選ばれたメンバーたちの、高いポテンシャルと今後の活躍に期待が高まります。
- ファイナルステージで披露された、参加者たちの目覚ましい成長! 中間評価から一変、完成度の高いパフォーマンスで会場を熱狂させた彼女たちの努力と才能に、注目が集まります。
- 2026年上半期に日韓同時デビューを控える「H//PE Princess」! ヒップホップを軸に世界を目指す彼女たちが、どのような音楽とパフォーマンスで世界を魅了するのか、その活動から目が離せません。
日韓合同オーディション『HIP POP Princess』完結
7人組「H//PE Princess(ハイププリンセス)」が誕生
日韓合同オーディション番組 HIP POP Princess が、ファイナルステージをもって完結。
約3か月にわたるサバイバルを経て、7人組ガールズグループ H//PE Princess(ハイププリンセス) のデビューメンバーが決定した。
本番組は、日韓合わせて40名の参加者からスタート。パフォーマンス審査やミッションを重ね、最終的に16名がファイナルへ進出。その中から、グローバルファン投票によって7名が選出された。

■ デビューメンバー7名
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ココ(KOKO)
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ユン・ソヨン(YUN SEO YOUNG)
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ナム・ユジュ(NAM YU JU)
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キム・ドイ(KIM DO YI)
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リノ(RINO)
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ニコ(NIKO)
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キム・スジン(KIM SU JIN)
いずれも2004年〜2009年生まれの若い世代で構成され、ラップ・ダンス・表現力において高いポテンシャルを評価されてきたメンバーだ。
■ ファイナルステージで見せた“覚醒”
ファイナルでは、16名全員によるテーマ曲「Do my thang」のパフォーマンスで幕を開け、その後3ユニットに分かれて新曲
「SPEAK UP」「Bless U」「gOOd!」
のステージを披露。
中間評価から大きく成長した完成度の高いパフォーマンスに、会場は大きな熱気に包まれ、プロデューサー陣もその進化を高く評価した。
■ 「H//PE Princess」に込められた意味
新グループ名 「H//PE Princess」 には、
“世界を熱狂させるNo.1ヒップホップアーティストグループになる”
という強い意志が込められている。
ヒップホップを軸にしながらも、国境やジャンルに縛られないグローバルな展開を見据えたネーミングとなっている。
■ 2026年上半期、日韓同時デビューへ
H//PE Princessは、今後日本・韓国それぞれの音楽レーベルに所属し、2026年上半期に日韓同時デビューを予定。
アジアにとどまらず、世界市場を視野に入れた本格的な活動が予告されている。
日韓合同プロジェクトから誕生したヒップホップガールズグループとして、彼女たちがどのような存在感を示していくのか。
今後の動向から目が離せない。









