
- 最新曲『Starry Night』は、爽やかでエネルギッシュなAIMERSらしさが詰まった、初々しい恋心を歌った楽曲であること。聴く人の心をキュンとさせるストレートな歌詞に注目が集まる。
- 韓国デビュー後、日本でもオリコンチャート2位を獲得するなど、海外でも注目を集めているグローバルな人気グループであること。日本デビューへの期待感も高まる。
- 日本デビューをかけたサバイバル番組で1位を獲得するなど、実力も兼ね備えているグループであること。今後のカムバック活動への期待が高まる。
韓国の6人組ボーイズグループAIMERS(エイマス)が、本日4月10日(木)に3rdシングルアルバム『Starry Night』をリリースした。
今作のタイトル曲『Starry Night』は、AIMERSらしい爽やかさとエネルギーに満ちた楽曲。初々しい恋心をストレートに表現した内容となっており、聴く者の心をキュンとさせる。
「“星を取ってあげる”なんて言葉よりも、ただ君と目を合わせたい」という印象的な歌詞が登場し、メンバーたちの等身大の感情がファンに真っ直ぐ届く1曲に仕上がっている。

AIMERSは2022年11月に韓国でデビュー。日本でもミニアルバム『Bubbling』がオリコンデイリーチャート2位を記録し、Billboard JAPANのチャートにもランクインするなど、海外でも注目を集めている。
さらに、日本デビューを目指して参加したK-POPボーイズグループリアリティサバイバル『Re:Born』では、ファーストミッションで全12チーム中1位を獲得し、実力と人気の高さを証明した。
『Starry Night』のリリースを皮切りに、AIMERSは本格的なカムバック活動をスタート。今後の展開からも目が離せない。
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